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渡瀬恒彦のビンタに親子役の内山理名がイラッ?武勇伝や喧嘩伝説?

スクリーンショット 2014-07-04 16.45.01

 

俳優で歌手の渡瀬恒彦さん。

 

アクションシーンでは代役をたてないなど
実力派演技派俳優として
昭和から現在にいたるまで活躍をし続けている
日本を代表する名俳優ですね。

 

 

そんな渡瀬恒彦さんですが
ビンタをして
親子役の内山理名さんが
イラッときたとか?
その詳細は?
また武勇伝や喧嘩伝説についてなど
気になる渡瀬恒彦さんについて
調べてみました!

 

 

ビンタで親子役・内山理名がイラッ?

 

昭和を代表する名俳優
渡瀬恒彦さん。

 

 

アクション映画やヤクザ映画などに
デビューした際には
数多く出演をしていて
その渋さや覇気のある雰囲気などが
より作品の魅力を引き出していましたよね。

 

 

特にアクションシーンなどには
スタントマンが代役として演じるというのが
一般的ではありましたが
渡瀬恒彦さんの場合は
スタントは自分自身で演じるなど
その体当たりの演技には
高い評価が集まっていました。

 

 

怪我や身体に傷、顔が残ってはいけない
ということでスタントを立てる俳優や女優は
多くいますし
何よりもアクションシーンをこなせるほどの
身体能力なども必要になってくるので
自分自身でやりきってしまうというのは
本当にすごいことなんですよね。

 

 

自分自身に危険が及ぶという恐怖に
立ち向かいつつも
アクションシーンをこなせるほどの
身体能力などがある人というのは
そうそういないと思いますし
渡瀬恒彦さんが昭和を代表する名俳優として
現在でも名を馳せているのは
こういった理由があるからなのかなと思います。

 

 

さてそんな渡瀬恒彦さんですが
女優、内山理名さんをイラッとさせてしまった
話題に上がっているようですね。

 

 

以前放送されたアウトデラックスに出演をした
内山理名さん。

 

スクリーンショット 2014-07-04 16.44.13

 

芝居中にビンタでイラッとしてしまう女優として
出演をしていて
芝居とはわかっていてもビンタをされると
思わずムカついてしまうようです。

 

 

たしかに演技だと入っても
ビンタされて気持ちがいい人間というのは
あまりいませんよね笑

 

 

特に内山理名さんの場合は
女性ではなく男性にビンタされると、
ムカついてしまうようで…。

 

 

以前渡瀬恒彦さんと
親子役ということでドラマ共演をした
内山理名さん。

 

 

ビンタをするシーンがあったようで
その演技に入る前に渡瀬恒彦さんに
「お前気合入っているか?覚悟しているか?」
と迫られたことがあるようです。

 

 

もちろん出来てませんとはいえませんよね笑

 

 

「はい」
と答えた内山理名さんに本当か?と疑いの目を向けつつ
渡瀬恒彦さんが連れてきたのは
大柄の男性AD

 

 

その男性に対して
「このくらいでいくからな」
おもいっきりその男性ADをビンタしたということ!

 

 

かなりの勢いだったようで
内山理名さんはまだまだ役者として未熟だ
と自分で自分のことを思ったようです。

 

 

その後の撮影では
その時ほどの強いビンタではなかったものの
今ではいい経験として残っているとか。

 

 

なので渡瀬恒彦さんのビンタで
イラッときたというわけではなく
渡瀬恒彦さんには役者としての覚悟を
教わったみたいですね。

 

 

ということは
他にビンタをされてイラっとしてしまった男性俳優が
いるということになりますが
この放送で明かされることはありませんでした。

 

 

内山理名さんが今までに出演をしたドラマなどで
もし男性俳優がビンタをしている映像などがあった場合は
その時本当に内山理名さんはイラッときていたかもしれませんね。

 

 

いつイラっとしていたのか、誰に対してイラっとしていたのか
気になる人は過去の出演作品を見返してみると
その相手が見つかるかもしれませんね。

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武勇伝や喧嘩伝説?

 

スタントの代役を使わないということで
アクションシーンに挑んでしまうほどの
身体能力や覇気の持ち主である
渡瀬恒彦さん。

 

 

渡瀬恒彦さんといえば
武勇伝や喧嘩伝説なども
有名ですよね。

 

 

芸能界では
藤岡弘さんと並ぶ
喧嘩最強俳優ということでも
噂されているほどであり
噂となったエピソードというのも
まるで映画やドラマのようなものばかり。

 

 

特技は空手の渡瀬恒彦さんは
いわゆるその筋の人と喧嘩になっても
負けたことがないようなのです。

 

 

あの千葉真一さんをパシリにしていた
ということも言われていて
昭和の芸能界では恐ろしく強い人物として
有名だったみたいですね。

 

 

体型的にはそこまで鍛えぬかれている
というわけではないですが
その見た目からの強さのギャップには
おそらく多くの人が
驚かされたことまちがいなしかと思います。

 

 

そもそもアクションシーンなどを
代役なしでやるというのも
手慣れていなければ出来ませんし
ただ演じるだけならば
違和感が生じてしまうと思います。

 

 

特技の空手をいかして
向かってくる相手との喧嘩に
勝利を収めてきた経験から
そういったこともすんなりできたのかなと思いますし
さすが芸能界最強と言われるだけは
あるなと思います。

 

 

現在でそういった暴力系のことは
芸能界では嫌煙されてはいますが
だからこそ、昭和俳優はこんなことがあったと
今でも多くの人が語り継いでいっているのかもしれませんね。

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